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任意売却 大阪相談室 - 苦しい住宅ローンや差押・競売を支援

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🔖 家を売っても住宅ローンを全額返済できない

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自宅の住宅ローンの滞納は早期の対処が重要です

住宅金融支援機構や銀行で借り入れする住宅ローンの返済期間は30~35年が一般的ですが、長期の返済期間中に離婚・失業・病気など、思わぬ事態に陥ることは珍しくありません。

購入時は返済可能と思われた住宅ローンも、一旦返済が厳しくなると生活に著しく悪影響が出ます。

住宅ローンは高額で今後の生活に大きな影響が出るため、延滞は早く解消する必要があり、できれば延滞の可能性がある段階で対処することが望ましいのです。

裁判所の競売を避けることが最も重要

滞納回数と危険度

返済の滞納が数ヶ月続くと、必ず今までの毎月分割払いが打ち切られ、残債務の一括請求に至ります。

続いて債権者(住宅金融支援機構・銀行・保証会社 等)は、裁判所へ競売を申し立てをします。

既に延滞が発生し、督促状・催告書が届いている方もいらっしゃるでしょう。

住宅ローンの返済問題は、早期に着手するほど選択肢が多くなります。

そのまま放置しても、いずれ裁判所の競売で強制的に手放すことになります。

競売の価格は市場相場価格より安く、スケジュールも一方的に定められるため、あなたに何らメリットがありません。

競売を避けることが最重要の課題になります。

住宅ローンの繰り延べ(リスケ)・借り換え

どうしても自宅を手放したくないとお考えの場合は、住宅ローンの「繰り延べ(リスケ)」「借り換え」という方法があります。

それぞれメリット・デメリットがあり、特に「繰り延べ」は安易に利用すると将来に大きな問題を残しますので、十分注意が必要です。

両方とも早目に検討することが重要であり、返済ができなくなる前に銀行へ相談しましょう。

また繰り延べ・借り換えともに審査があり銀行が応じない場合があること、また繰り延べの将来不安が大きい感じるときは、滞納に備えて早期の対応が必要です。

住宅ローンの繰り延べ(リスケ)・借り換え とは

家を売っても住宅ローンを全額返済できない

返済額の内訳住宅ローンの返済方法は、毎月返済額が一定になる元利均等返済が通常です。

この返済方法は、返済期間の前半は金利払い分が大きく、元金分の減少がゆるやかです。

そのため、不動産の経年劣化による下落幅のほうが大きく、売却しても住宅ローン全額を返済できないことが珍しくありません。

特に、購入時に売買価格の100%ローンを利用された場合はその傾向が顕著です。

家を売るには住宅ローンの全額返済が必要

住宅ローンを組んで家を購入すると、不動産に抵当権が設定されています。

抵当権とは、住宅ローンの返済が滞った場合、債権者(住宅金融支援機構・銀行・保証会社)が裁判所へ競売を申し立てることができる権利です。

裁判所の競売で、所有者の意志にかかわらず強制的に売却し、その売却代金を住宅ローンの債務に充当するのです。

債権者は住宅ローンが全額返済されない限り、抵当権の抹消には応じません。

抵当権が付いたまま家を売却することは不可能なため、住宅ローンの全額返済が必要なのです。

しかし任意売却を選択することにより、全額返済しなくても不動産を売却し、住宅ローンの債務を完済または大きく減らすことが可能です。

任意売却で住宅ローンを全額返済しなくても売却可能です

返済の延滞を数ヶ月重ねると、必ず競売の申し立てを受けることになります。

競売は市場相場価格より安く、安く手放すことは売却後に多くの負債を背負うことになります。

また競売のスケジュールは裁判所が一方的に定めるため、新生活のスタートに大きな支障が出ます。

任意売却は債権者と交渉し中古物件として販売すること

不動産を売却しても住宅ローンを全額返済できない場合、債権者(銀行・保証会社)は売ることを認めません。

それを銀行と交渉して、通常の中古物件として販売するのが任意売却です。

任意売却は競売と違い、市場相場価格で売却するので、売却後の債務も大きく減らすことができます。

また、あなたは中古物件の売主として買主と引き渡し時期等を話し合いで定めますから、スムーズに新生活を迎えることができます。

重要なポイントは、以下のとおりです。

  1. あなたが売主として不動産の売却を決意すること
  2. 債権者(銀行・保証会社)に任意売却の承諾を得ること
  3. 定められた期間内に適正価格で不動産の買手を見つけること

任意売却を成功させるには、専門家のアドバイスを欠かすことはできません。

《任意売却 大阪相談室》は、高い専門性と豊富な実績であなたの任意売却を完全サポートします。

任意売却を詳しく解説

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加えて宅建業免許の登録事業者(さくらエステート株式会社)として、不動産の売買・賃貸の実務を取り扱います。

住宅ローンの返済にお悩みの段階から、不動産の売買・賃貸まで、一貫したトータルサービスであなたのご依頼に対応致します。

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しかし当社ファイナンシャル・プランナーの診断の結果、住宅ローン以外にも多くの借金があり、破産などの法的手続きを進めるのが望ましい場合があります。

任意売却 大阪相談室では弁護士・司法書士と連携し、法的手続きにも迅速に対応した完全サポートが可能です。

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